きくち正彦 プロフィール

生年月日 1953年5月5日生まれ / 本籍 麻布十番 / 三田在住 / 家族 妻・父・愛犬(ルイ)
日本大学法学部・日本大学大学院法学研究科(政治学専攻) / 出版社勤務を経て港区六本木に会社を設立し独立
1992年 日本新党(細川護熙代表)に入党
1993年 東京都議会議員当選(港区選出)
その後 港区選挙区にて都議選・区長選挙に挑戦し惜敗するも港区への情熱は衰えず活動を継続
2020年現在 会社経営

基本政策

生活者とともに!!港区上空の羽田新飛行ルート撤回!!
 港区民の『生活』(くらし)を守る
 きくち正彦 5つの約束
 区民の有事や将来投資に1600億ある基金を積極活用

 

安全安心をまず第一に

羽田空港都心ルートの撤回を首長として強く求めます。
新型コロナウイルス対策として、保健所の機能強化、区民や事業者への徹底した経済支援を行います。
地震、台風、感染症など想定される有事に対し、港区版専門会議を設置し、万全の整えを図ります。
 

子育て環境の整備と質の高い教育を

待機児童ゼロを維持し、質の高い保育と保育士の待遇改善を図ります。
子どもの個性を強みへ、個々に応じた質の高い教育とICT環境の整備。
虐待、DV、引きこもりなど、家庭内の問題に手厚い支援を行います。
 

障がいや高齢に伴う不安の解消

効果的な介護予防と在宅介護の充実、特養などの施設整備を一体で進めます。
障がい者の自立支援と社会参加、親亡き後の不安の声にも応えます。
 

生活者目線で住環境を向上

古川や運河、お台場の海など港区の水辺環境をもっと美しく。
煙の漏れない喫煙場所の整備と禁煙希望者への支援を充実、煙のない港区へ。
ちぃばす、乗合タクシーなど地域交通を充実させ、もっと気軽に出かけられる街へ。
ドッグランの整備、地域猫対策など動物愛護を推進します。
 

将来世代に責任を持った行政の実現

今後も人口増が見込まれる港区において、開発による公共インフラの需要バランスを予測し、調和のとれた開発による良質な生活環境を守ります。
都区財政調整制度や不合理な税制改正の見直しを求め、区民のための税財源の確保と無駄のない区政の執行により将来世代にツケをまわさず質の高い行政を実現します。

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港区高輪2-1-13 高輪タウンハウス610